吉田直嗣
茶碗

YOSU05-10010

吉田直嗣氏は東京造形大学卒業後、陶芸家黒田泰蔵氏に師事し2003年に富士山のふもとにて築窯。
独自の配合でようやく辿り着いた鉄釉の黒と白磁、灰釉の白の器は、素材や色が違っても共通するシャープで軽やかな印象が特徴的。


口径 16
高さ 6.5 
*表記単位:cm
一つ一つ作家の手で作られている為、色味、重さ、大きさには個体差がございます。

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55,000円(税込)

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