吉田直嗣
豆リム鉢

YA006

吉田直嗣氏は東京造形大学卒業後、陶芸家黒田泰蔵氏に師事し2003年に富士山のふもとにて築窯。独自の配合でようやく辿り着いた鉄釉の黒、白磁と灰釉の白の器は、素材や色が違っても共通するシャープで軽やかな印象が特徴的。吉田直嗣氏が生み出す白磁の〈白〉は比較的白色度が強く、自然な艶があり、どこか温かみを感じる色に。小さなリム皿はお茶菓子や取り皿として活躍してくれる。

素材:CERAMIC
高さ2.0 口直径11.5 底直径6.2
*表記単位:cm
一つ一つ作家の手で作られている為、色味、重さ、大きさには個体差がございます。

2,700円(税込)

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