吉田直嗣
カップアンドソーサー

YA0005

吉田直嗣氏は東京造形大学卒業後、陶芸家黒田泰蔵氏に師事し2003年に富士山のふもとにて築窯。独自の配合でようやく辿り着いた鉄釉の黒と白磁、灰釉の白の器は、素材や色が違っても共通するシャープで軽やかな印象が特徴的。
コーヒーカップは滑らかで、ちょうどいい厚さの飲み口が口当たりよく、また白磁の白色にはコーヒーはもちろん紅茶などを入れても映える作品。

素材:CERAMIC
カップ:高さ6.7 口直径8.1 底直径6.2
ソーサー:直径14.1
*表記単位:cm
一つ一つ作家の手で作られている為、色味、重さ、大きさには個体差がございます。

6,480円(税込)